ゴロス(Golos)

ゴロス(Golos)

ゴロス(Golos)の基本情報

名称  ゴロス(Golos)
単位  GOLOS
公開日  2016/09/22
発行上限枚数  確認中
業界  SNS
公式サイト  ゴロス(Golos)の公式サイト
ホワイトペーパー  ゴロス(Golos)のホワイトペーパー
システム(アルゴリズム)  確認中
国内取引所  確認中
海外取引所  ビットレックス(Bittrex),ライブコイン(Livecoin),他

ゴロス(Golos)の現在価格と順位と時価総額と取引量

※取引所間で価格に差がある場合があります。また、下記チャートともズレが生じる事があります。必ずご自身の使用している取引所の価格をご確認ください。

ゴロス(Golos)のチャート


※取引所間で価格に差がある場合があります。必ずご自身の使用している取引所の価格をご確認ください。

ゴロス(Golos)とは?

ゴロス(Golos)を一言で説明するとスティーム(Steem)のクローン通貨です。
スティーム(Steem)は英語圏で使用されることを目的としたブロックチェーン技術を利用したSNSのようなものです。
一方、ゴロス(Golos)はロシア語圏で使用されることを目的としており、スティーム(Steem)からフォークした仮想通貨となります。

ゴロス(Golos)はSNSではなくソーシャルメディアプラットフォームというジャンル

ゴロス(Golos)はTwitterやFacebookのようなSNS機能だけでなく、ブログ投稿のような機能も備えています。
個人的にはどちらかと言うとブログの機能のほうが割合的には大きい感じもしますが、好きな記事を好きなときに、好きじゃメディアを好きなときに共有することが可能な点はSNS要素が強いものとなっています。

また、ゴロス(Golos)のプラットフォームに自身が作成したコンテンツを投稿することで、報酬を受け取ることができます。
コンテンツ保持者は報酬を他のユーザーに与えることも可能で、ここが今までのSNSとの大きな違いです。

ゴロス(Golos)での投稿は非中央集権的で誰も削除することができない

更に、ブロックチェーン技術を利用して作られたゴロス(Golos)は誰も非中央集権的であり、誰が管理しているわけでもありません。
そして、一度取引された内容を消すこともブロックチェーン技術は不可能です。
その為、投稿したコンテンツは誰も削除できないという特性を持っています。
削除できないという特性がメリットでもありデメリットでもありますが、これが最大の特徴となります。

ゴロス(Golos)の歴史

2016年9月22日 ゴロス(Golos)が公開

ゴロス(Golos)のハードフォーク情報

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ゴロス(Golos)を購入可能な取引所

現在確認中ですが、残念ながら国内で取り扱っている取引所は存在しません。

海外ではビットレックス(Bittrex),ライブコイン(Livecoin)などが取り扱っており、取引が可能です。

ゴロス(Golos)のマイニング情報

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ゴロス(Golos)に関するニュース

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※こちらの内容はSpoootにて独自に調査した内容のため、公式情報と異なる可能性があります。
※投資の判断は必ずご自身の責任でお願いします。

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